
SEMINAR
その目標、本当に「妥当な数字」ですか?
広告のCTR、LPのCVR、メールの開封率、ウェビナーの参加率、展示会からの商談化率。
BtoBマーケティングでは、あらゆる施策に目標数値を置きます。
でも、その数字は何を基準に決めているでしょうか?
前年実績。社内目標。なんとなく見つけた平均値。
基準が曖昧なままでは、問題は「目標を外すこと」だけではありません。
本当は問題のない施策を改善してしまったり、逆に改善すべきボトルネックを見逃したりすることがあります。
必要なのは、自社の数字を判断するための「物差し」です。
SPEAKER

株式会社セールスリクエスト
営業支援事業 統括責任者/マネージャー
野口 英嗣
架電率・接続率・商談獲得率の“合格ライン”と"改善の勘所”
展示会やウェビナー、資料ダウンロードでリード数の目標を達成しても商談が増えない。その原因の多くは、獲得後のフォロー工程にあります。
しかし、架電率・接続率・メール返信率・商談獲得率といった数字は、自社の値が高いのか低いのかを判断する基準は曖昧なままなのではないでしょうか。
本セッションでは、BtoB営業支援を行うセールスリクエストが、フォロー工程の主要指標について「ベンチマークとなる基準値」と「基準を下回ったときの原因の見極め方」を解説します。あわせて、指標別の改善の打ち手と支援現場での改善事例もご紹介します。
他登壇企業やセッション内容も申し込みページよりご確認いただけます。
Recommend
商談創出までの歩留まりを改善した
どの工程から改善すべきか分からない
自社の数値が良いのか悪いのか判断できない
施策ごとの目標を根拠を持って説明できない
SUMMARY
| 開催日時 | 2026年10月28日(水) |
| 主催 | 株式会社Bizibl Technologies |
| 開催場所 | オンライン(Bizibl) |
| 定員 |
200名 |
FLOW
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